亀ですが
さて、最近ヘタレ気味でペースがずいぶんゆっくりではありますが、シャーリーの肌塗装が終わりました。
肌を塗るだけでどんだけ時間かかっとんの?ってハナシですが、今回は(あれこれ忙しくてヘタレているのを別にしても)塗膜剥がれによるドボンと造形に腕が追いついていないというのがあったんではないかと。(実はドボンしすぎて二体分くらいの想定でつくっていた肌色がほとんどなくなりました…)
腕が造形に追いついていないという話ですが、こちらのキットご存知の通りかなりメリハリのある造形でして、見る分には非常に映えるのですが塗る時にはエアブラシのミストが入りにくいという問題がありまして…。不透明肌色の場合、この狭い部分にもミストが入るようにがっつりと吹いてから周りにハイライトを入れるという手法が使えますが、今回はクリア肌ですので、それもできず煮詰まってしまったわけで、このあたりはノウハウの蓄積がまだまだ必要かなぁ、と。
あと、塗ってて、単にあー、なんかこりゃ塗りが造形に追いついてないなぁと感じてしまうことが多々あったり。これはもう単に精進が足りんだけですね。

とりあえず、現状写真でチェックしてみても、パーツごとの色のズレは無さそうなので、次は目のマスキングを取っ払って、顔を塗りつつ、水着の塗装にも入ろうかと思っています。
肌を塗るだけでどんだけ時間かかっとんの?ってハナシですが、今回は(あれこれ忙しくてヘタレているのを別にしても)塗膜剥がれによるドボンと造形に腕が追いついていないというのがあったんではないかと。(実はドボンしすぎて二体分くらいの想定でつくっていた肌色がほとんどなくなりました…)
腕が造形に追いついていないという話ですが、こちらのキットご存知の通りかなりメリハリのある造形でして、見る分には非常に映えるのですが塗る時にはエアブラシのミストが入りにくいという問題がありまして…。不透明肌色の場合、この狭い部分にもミストが入るようにがっつりと吹いてから周りにハイライトを入れるという手法が使えますが、今回はクリア肌ですので、それもできず煮詰まってしまったわけで、このあたりはノウハウの蓄積がまだまだ必要かなぁ、と。
あと、塗ってて、単にあー、なんかこりゃ塗りが造形に追いついてないなぁと感じてしまうことが多々あったり。これはもう単に精進が足りんだけですね。

とりあえず、現状写真でチェックしてみても、パーツごとの色のズレは無さそうなので、次は目のマスキングを取っ払って、顔を塗りつつ、水着の塗装にも入ろうかと思っています。
参ったねこりゃ
さて、最近またもや仕事が忙しくなって、どーにも色を塗る気力が枯れ果てている今日この頃。最近つくづく感じるのですが、キットをつくる作業というのはなかなか気合が要るものでして、ふらふらの状態で塗るとろくなことにならないわけであります。
それはさておき、ある程度Webをチェックしておられる方々は既にご存知かもしれませんが、今日、ホビコンが終了との報が。いや参りました。まぁ、最近キットをなかなか完成させることができていない自分はあまり偉そうなことを言えないのですが、本当にさびしいものです。
それはさておき、ある程度Webをチェックしておられる方々は既にご存知かもしれませんが、今日、ホビコンが終了との報が。いや参りました。まぁ、最近キットをなかなか完成させることができていない自分はあまり偉そうなことを言えないのですが、本当にさびしいものです。
進んではいるものの
前のエントリの時点である程度進んでいた肌色塗りですが、ちまちまと作業をしつつ、腕をまたもやドボンしつつ、一応写真の状態にまで進めることができました。

写真でも分かるようにちょっと胸パーツの肌色がほかに比べて濃いのでそれは直そうと思っているのですが、それ以外でも顔でホコリが噛んでいるのを見つけたり、パーツの合わせ目ががタイトでまたもや塗装はげが起きるのではとビクビクしたりと、どうにも懸念が無くなりません。
とりあえず、顔のホコリに関してはかなりアップにしない限り見えないですし、もう一度ドボンとなると流石にヘタレそうなのでそのままいこうと思っていたり。あとは肌色が濃くなりすぎることがちょっと心配ではありますが、いつもツヤの調整の後にちょっと色白にしすぎたかなと思うので、ここはひとつ、濃すぎると感じるくらいが丁度いいのだろうということでそのままいこうと思っています。

写真でも分かるようにちょっと胸パーツの肌色がほかに比べて濃いのでそれは直そうと思っているのですが、それ以外でも顔でホコリが噛んでいるのを見つけたり、パーツの合わせ目ががタイトでまたもや塗装はげが起きるのではとビクビクしたりと、どうにも懸念が無くなりません。
とりあえず、顔のホコリに関してはかなりアップにしない限り見えないですし、もう一度ドボンとなると流石にヘタレそうなのでそのままいこうと思っていたり。あとは肌色が濃くなりすぎることがちょっと心配ではありますが、いつもツヤの調整の後にちょっと色白にしすぎたかなと思うので、ここはひとつ、濃すぎると感じるくらいが丁度いいのだろうということでそのままいこうと思っています。









